ぺぷしのーげん

大企業からスタートアップに転職したアプリケーションエンジニアのブログ

転職

大企業から30歳前後で転職を考える理由の共通点と動向

こんにちはKeitaです。大企業からスタートアップに転職して早くも1年と2ヶ月。入社当時は社員5号くらいだったのですが、いつの間にか20号くらいまで増えてます。役員含めた社員番号もいつの間にか中央値に。そんな中、採用活動でエンジニア募集しているので…

堀江貴文イノベーション大学校(HIU)を退会しました

こんにちはKeitaです。先月をもって堀江貴文イノベーション大学校(HIU)を退会しました。2014年の夏に加入してから早2年と8ヶ月。この期間の会費は総額で32万円にも及びます。今回はこれだけ続けてきたのに辞めた理由ときっかけについて主に書き残していきま…

僕がITエンジニアのキャリアとしてフリーランスに興味がない3つの理由

こんにちはKeitaです。先日大学の後輩とゴーストインザシェルを観に行きました。その時に後輩から転職相談を軽く受けたのですが、同時に先輩はフリーランスに興味はないのですか?と聞かれました。僕はフリーランスには全く興味がなく、その理由後輩に伝える…

離職率が高い企業がブラック企業とは限らない。むしろ低い企業のデメリットにも目を向けるべき

こんにちはKeitaです。就職四季報なんかで新卒離職率という指標がありますね。新卒入社した社員が3年で辞める割合のことなんですけど、これが50%を超えている会社とかもあるんですよね。それブラックなんじゃないの?とも思うわけですが、会社も良くその数字…

堀江貴文イノベーション大学校(HIU)の会員メンバーとして入会3年目に突入しました

2014年の8月に始まった堀江貴文イノベーション大学校。当時はまだ堀江貴文サロンという名前でしたが、実は僕はその第1期生として入会しました。会費は月額1万円。あれから2年が経ち、気がつけば24万円も払っているんだなーと笑。

首都圏で長距離通勤は無駄なのかメリットデメリットを検証してみた

今春から転職により通勤時間が5分から1時間半に変わりました。前回比1,800%ですね。とんでもない数字です。しかし今の職場は大手町。そんな簡単に引っ越せません。とりあえず引っ越すのと引っ越さないケースを検証比較してみました。

賞与やボーナスなんてゼロの方が良い理由|夏の賞与、8年ぶり高水準 大手平均で92万円に

今年の大手企業の夏のボーナスはリーマンショック前の水準を回復し、過去3番目の高水準とのことです。僕も本来なら過去最高のボーナスを貰うはずでしたが、転職したので貰えません。しかし後悔はしていない。

新卒入社した会社に何十年勤めても部長以上になれない時代が来る

新社会人の皆さん、入社おめでとうございます。新しい生活には慣れたでしょうか。皆さんは入社した会社でどのような人生を想像していますか? 最近は昇進意欲のある若者も少ないそうですが、僕は意欲があろうがなかろうが、新卒入社社員の昇進は部長までの時…

若者にとって年功序列は機会損失でしかない件について

一時期成果主義がもてはやされ、多くの企業では年功序列が崩壊したとも聞きます。しかし大企業で年功序列は根強く残っています。ただ、大企業の年功序列は経年劣化でかなり悪性化しているのではないかと思うんですよねえ。

大企業を円満退職します!その辞め方と一連の流れについて

会社の辞め方って説明ありませんよね?今年辞める予定ありますか?なんて聞かれないし。どうやって辞めれば良いのか分からなかったのですが、なんとか手続きが終わったので、一連の流れを記しておきます!

僕が転職という選択肢を考えた理由と、転職エージェントを困らせた話

転職意思は低いにも関わらず、なぜ転職サイトに登録したのか。その理由について書いてみました。また、その理由のために転職エージェントを困らせてしまったエピソードも加えました。

転職意思低い系の僕がWantedlyであっさりと転職決定した件について

良い話があれば程度の転職意思低い系の僕でしたが、Wantedlyであっさりと転職が決まりました。Wantedlyは潜在転職者にアプローチできるサービスなので、まんまと潜在意思を掘り出された格好となりました笑。